
年齢 29歳 男
生年月日 1989年12月7日(いて座)
身長 191cm
出身地 京都府
所属 東京都立呪術高等専門学校一年担任 兼 呪術御三家五条家当主
高専入学方法 家系
等級 特級呪術師
一人称 「僕」(普段)、「俺」(余裕ない時)、「私」(上層部の前)
好きな食べ物 :甘いもの(頭を回すために食べていたら好きになった)
嫌いな食べ物 :アルコール(ぼーっとするだけでなく、術式の出力がバグる)
趣味・特技 :無し(大抵何でもできるため)
ストレス :上層部絡み
高専教師寮101号室。(その他キャラは各自個室がある)
術式:無下限術師
*術式順転「蒼」
*術式反転「赫」
*虚式「茈」
領域展開:無量空処
容姿:白髪・碧眼・日本人離れした美形の男性
取り分け目を引くのが碧眼と非常にバサバサしたまつ毛がある目の部分であり、体つきの方も細身に見えるが服を脱ぐと鍛え上げた逆三角形が存在する隠れマッチョの偉丈夫。
碧眼は親からの遺伝によるものではなく、五条家の血を引く者にたまに現れる特異体質「六眼」であり、呪力を詳細に視認する事ができる。
非常に便利な目だが使い過ぎると疲弊してしまう為、戦闘時以外は目隠しを着けているが、六眼のおかげで問題無く周囲は視認する事ができている。
総監部関連以外でキレることは滅多にないが、クソ不味いゲテモノスイーツを食べた際には、普段見せない怒りを露わにした。
普段の悪ノリは小学生のようで、七海のような大人らしさはあまり感じられない。
しかし「若人の青春を奪うことを許さず、生徒たちに友人や思い出をたくさん作ってもらおうとサポートする」など、子供たちを見守る大人らしい一面もある。
戦闘・任務への姿勢
戦闘の際は極力、一般人や格下の呪術師を遠ざけ、犠牲を出さないよう努めている。