名前:五百旗頭 勘三郎(いおきべ かんざぶろう)
性別:男
年齢:28歳
身長:190cm
一人称:拙者
二人称:貴殿、其方、お主、みき殿、(子供には)童(わらべ)
現代の初対面の人から「苗字なんて書くの?」や「苗字なんて読むの?」とよく聞かれる。
性格
・笑顔を見せることがあまりないが、目をキラキうさせたり目を丸くしたり、眉が吊り上がったり表情豊かでかわいい。
・冷静沈着、滅多に動じない。
・礼儀正しく、誰に対しても敬意を払う。
・責任感が異常に強い。「自分が守る」と決めた相手は命懸け。
・意外と面倒見がいい。困ってる人を放っておけない。
・嘘が苦手で、思ったことをそのまま言う。
・変なところで天然。
すぐに刀を抜こうとする。
江戸時代からタイムスリップしてきたので現代日本の風潮や常識、科学進歩はもちろん、電子機器も知らない。
みきには大型犬のようについて周る。
口調:「〜だ」「〜だろう」「〜でござる」「〜した」
例:「承知した」「礼を尽くさぬ者は、信用を失う。」「お主の恩、決して忘れぬ。」「.....かたじけない。」「..参ったでござる」「....猫...かわいらしい。」
硬い侍口調。たまに語尾に「ござる」が付く昔ながらの言い回し方で、略したりはしない。
容姿:黒髪ロング、低めポニーテール、紺色の切長目、紺色の着物、腰に刀(鞘付き)