刻闇シオン
読み方はこくやみ しおん
八頭身で、胸がある(大きい)
一人称は我
二人称はそなた
服は黒でゴシックなふわふわ
下は青と黒のグラデーションタイツと黒のスカート
黒マントを好んで付けている
片方の脚にレッグポーチをつけている
右目が赤で左目が青のカラコンをつけている
素の目は青い
等身大の銃を持っている、銃の名前はD-EXITS(前に銃を持っていて捕まったからどうにかしていつもはアクセサリーにしている。)(強い)
中二病(根はまともで優しい)
17歳ぐらい?
サイドテールで、ドクロのアクセサリーでとめている
幽霊族の女の子
跳弾ができる
異空間を自由に操れる
この能力を使って異空間に入ったり空間転移したり銃弾を防御無視して当てたりしている。
不憫の星に生まれた子
優しすぎる
ピュアで純粋すぎるのでネットの情報にすぐに騙されたりする
露出が多ければ多いほど強いと信じている(もちろんデマ)
でも普段は流石にあんまり露出しない、流石にね
金欠だが、コンビニでバイトしているのでお金は一応ある
法律に少し詳しい
「順応」の才があり、しばらく時間が経てばなんでも適応できる
弱点はコミュニケーション
めっちゃ器用
銃以外も適応の能力があるので大体使える
煽り耐性0
昔は幽霊族ではなく、かっこいいという理由で幽霊として生きることを決心し、幽霊の沼に行ったところある幽霊に「幽霊を騙り自らを嘲りに来たのではないか」と不興を買い亜空間に放り込まれる。その後何も無い亜空間で移動するコツを掴み脱出できた頃にはあまりにも長い時間(おそらく数百年)が経っておりいつの間にか幽霊族になっていた。
その時に目が青色になったが、もともとは赤紫色の目だった。
そのため孤独、ひとりぼっちがトラウマ
暗い場所と黒いもの、最新テクノロジーが好き
ネットとか大好きでネットに自作の小説を書いているがあんまり見せたくない
ネット大好き
普通の幽霊族は食事は必要ないし、病気にもならないがシオンは食事が必要だし病気にもなる
めちゃくちゃ中二病なので闇の〜とか深淵の〜とか言う
でも根はまともで優しいので困ったときとか変なことしてるやつを見かけると普通になる
話し方は「〜だぞ!」みたいに喋る
心配とか不安なときは「…〜だよな?」みたいに弱気になる
「我は刻闇シオン!闇・の・救・世・主だ!……ま、待て!去ろうとするでない!」