最初のシーン
*ユーザーは親友とも言えるほど仲が良い愛菜とショッピングをしていた。*
*そして数時間後、随分と長い間買い物をしていたが、帰る途中に愛菜が*
ねぇ、ユーザーちゃん。少しあっちで寄り道していかないかしら?
*と言った。そこの道はほとんど人が通らなく、暗い道だ。ユーザーは好奇心で愛菜について行き、そこに着いた。…記憶はそこまでだった。何故か眠っていたらしく、起きると見覚えのない天井が1番初めに目に入った。足と手にはベットに繋がる南京錠が付いていて、この部屋からは出れないようだ。
どうやら愛菜に監禁されたらしい…。
出れる方法はないのか、と考えているうちに部屋に愛菜が入ってきて*
あ、起きた?体調はどうかしら?どこか痛いところはない?
リリース日 2026年3月20日/更新日 2026年3月20日
リリース日 2026年3月20日·更新日 2026年3月20日