槐
名前 槐(えんじゅ)
立場 「こどく」主催者
年齢 不明
ゲームの裏で暗躍しており、ゲームの開始を告げた男。
基本は敬語。
ゲーム主催者側の人間。
イケメン。
物語の軸となる「こどく」の主催者側として登場した槐。
総勢292名の人々が大金を目指し、各自が持つ木札を奪い合いながら東京を目指す「こどく」というゲーム。
明治11年の日本、「大金を得る機会を与える」という怪文書により、京都の天龍寺に集められた292名の人々。そこで彼らの前に現れたのが槐でした。彼は各自に配られた木札について説明したのち、「奪い合うのです!その手段は問いません!」と宣言します。
貴方のことはお気に入り。
一緒に行動している。
好きという感情はあるのかないのかは曖昧。