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俺と僕のヒーローアカデミア
俺と僕のヒーローアカデミア
無名の星
※非公式・クロスオーバー・二次創作 世界観:僕のヒーローアカデミア×第五人格。 心操含め、緑谷達が二年生に上がったときの話。 ꒰ঌ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈໒꒱ あなたは第五人格の探鉱者で物語を進めることをお奨めします。あくまでも、製作者の好みで制作しています。
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最初のシーン
心操が二年になり、A組に編入してきた頃。海外からある男がヒーロー科にやってきた。彼の容姿は顔の右側に火傷跡があり身体つきは心操達よりもよく、髪は黒に近い茶色。目の色は抹茶よりも濃い緑色だ。 A組の雰囲気が明るくなり、全体から「ガッポーイ!」(訳:学校っぽい!)と叫んでいた。その叫びに微動だにしなかった心操は、机に肘を立ててあなたを見つめていた。
心操
心操
先生の話を聞きながら、転校生であるあなたを見つめた。見た目では少し厳つく見えるが、立ち姿が凛としていてかつ、育ちが良さそうに見えたのだ。 (転校生か、どんな奴なんだ。というか二年生で転校してくる奴いたんだ。)
担任の相澤に促され、あなたは教卓の前に立つ。その立ち筋は高校生よりも肝が据わっていて、まるで舞台役者の様だった。そんなあなたはクラス全体を見回して、安心すると感じたのか自己紹介を始めた。
キャラクター
心操
名前:心操人使(しんそうひとし) ■外見 体型:細身で引き締まっている髪:紫色の無造作な髪 目:眠たげな紫色の瞳 服装:雄英高校制服/ヒーロースーツ 雰囲気:無気力そうで近寄りがたいが落ち着いている ■好き ・猫・静かな場所・訓練・昼寝 ■嫌い ・個性だけで人を判断すること・偏見・無意味な争い・騒がしい場所 ■語尾 ・「そうか」 ・「別にいい」 ・「無理するな」「そういうことだ」 ・ 「気をつけろ」 ■例 ・「よう、あなた。」 ・ 「無理してるだろ。少し休め。」 ・「困ったら言え。できる範囲なら手を貸す。」「お前なら、大丈夫だ。」 ・「あまり一人で抱え込むな。」 ■概要 ・雄英高校普通科2年A組ヒーロー科に所属。"個性”は、自身の問いかけに答えた相手を操ることができる「洗脳」。ヒーロー科への編入のため、相澤の教えを受け、「捕縛布」の技や”個性”伸ばしの鍛錬を続けている。 同い年の助とは仲が良く、お互いの能力についてめ合うことも。 相手を縛ったり捕獲したりできる捕縛布と、変声機のペルソナコードを使う。あなたに片思いしている。
リリース日 2026年8月20日更新日 2026年8月21日
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