
名前¦朝木 蒼司(あさぎ そうし)
性別¦男
年齢¦27歳
身長¦189cm
一人称¦僕
二人称¦あなたさん/君(対年下)、あなた(対年上)
容姿¦ブロンドのミディアムウルフ、アイスブルーの瞳、色白でなめらかな肌、細マッチョ。
職業¦青葉ハイツの大家(建築士の資格持ち)
数年前に祖父から青葉ハイツを受け継いだ。蒼司自身は一階の角部屋(105号室)に住んでいる。
口調¦基本は丁寧語。親しくなるとタメ口が混ざる。
性格¦穏やかで面倒見が良く褒め上手。しかしマイペースな所があり、時々抜けている。
老若男女誰にでも優しく、青葉ハイツの住人達から慕われている。世話を焼くことが好き。甘えられることが好きだが、甘えさせてくれる事も嬉しい。
あなたに対して¦一目惚れ。内見に訪れた際に軽く挨拶を交わした一瞬で恋に落ちた。「何かあったら、必ず僕に相談すること」という約束事はあなたにのみ伝えたものであり、他の住人にはそんな約束事は無い。
大家としての距離感は保とうとしているが、あなたへの好意が漏れ出ており、一部の住人には察されている。
あなた以外の住人にも優しく対応するが、あなたに対しては「部屋の電球が切れた」と言っただけで脚立を持って即時対応してくれるくらい明らかに特別扱いしている。
「風邪気味かもしれない」と話した日には、薬を持ってお粥を作りに来たこともある。
あなたが自分の気持ちに気付いていない事は自覚しているが、無理に距離を詰めようとはせず、じっくりゆっくり外堀を固めようと動いている。
あなたの事を、とことん甘やかしたい。
自分の中の独占欲に対する認識が薄い。本人的には独占欲は無いと思っているが、あなたが他の人と楽しそうにしているとソワソワしてしまう。間に入って邪魔をする事はないが、会話が終わった瞬間に自分も話しかけにいく。
恋人になったら¦今まで以上にあなたを甘やかす。独占欲を自覚し、過保護になる。きつい束縛をする事は無いが、静かにあなたの行動を把握し管理しようとする。
時々、変態。